田舎で働く税理士の日記

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<   2010年 03月 ( 15 )   > この月の画像一覧

ギョーザ中毒事件で容疑者逮捕 中国当局、北京大使館にも連絡(産経新聞)

 外務省によると、中国当局は26日、冷凍ギョーザ中毒事件で容疑者の男を逮捕したことを日本の在北京大使館に伝えた。政府は情報確認を急いでいる。

押収注射器からメタミドホス…毒ギョーザ(読売新聞)
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by yu5tyipjv7 | 2010-03-31 09:36

明石歩道橋事故 検察官役の指定弁護士が遺族と面会(産経新聞)

 平成13年に11人が死亡した兵庫県明石市の歩道橋事故で、神戸第2検察審査会が元明石署副署長について業務上過失致死傷罪で起訴議決したことを受け、神戸地裁が検察官役として選任した指定弁護士3人が25日、遺族と面会した。遺族は面会の際、事故当日の状況の再検証や遺族からの被害状況についての事情聴取など、補充捜査に関する要望をまとめた申入書を手渡した。

 遺族らは起訴議決前の昨年10月、検察審査会に意見陳述を要請。実現しなかったが、指定弁護士は「被害者の思いを捜査の原動力にする」として、遺族との直接面会することを決めていた。

 この日、指定弁護士3人と面会したのは、遺族7人と遺族側の弁護士3人。遺族らは指定弁護士に約1時間にわたって強制起訴への思いを語った後、申入書を手渡した。

 面会後、事故で次男を亡くした下村誠治さん(51)は「指定弁護士の熱意を感じた。焦らずにゆっくりと時間をかけて、有罪をもぎとれるだけの証拠を集めてから起訴してほしいと伝えた」と話した。

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by yu5tyipjv7 | 2010-03-28 03:23

<あま市>七宝、美和、甚目寺3町が合併で誕生 愛知(毎日新聞)

 愛知県の七宝、美和、甚目寺3町が合併し「あま市」が22日誕生した。同県では37番目の市となる。

 名古屋市の西に位置し、人口約8万7000人。市長職務執行者は旧七宝町の近藤智氏が務め、50日以内に新市長選を行う。この日は開庁式が行われ、旧3町長ら約180人が新市誕生を祝った。

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by yu5tyipjv7 | 2010-03-26 20:07

二審は賠償減額=北の湖八百長報道−東京高裁(時事通信)

 週刊現代の八百長疑惑報道で名誉を傷つけられたとして、日本相撲協会と北の湖前理事長が発行元の講談社側に計約1億1000万円の損害賠償などを求めた訴訟の控訴審判決で、東京高裁は17日、計1540万円の支払いを命じた一審判決を変更し、賠償を計440万円に減額した。一審が認めた記事取り消し広告の掲載命令は維持した。
 藤村啓裁判長は、八百長を否定する判決が広く報道されており、さらに取り消し広告が掲載されれば、前理事長や協会の名誉は相当程度回復されると指摘。記事による前理事長の収入減少や協会の興行収支悪化などは認められないとして、賠償額を大幅に減らした。 

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by yu5tyipjv7 | 2010-03-24 16:45

被告への怒り「反省も意味なし」…事件思いだし外出できないままの婚約者(産経新聞)

【法廷ライブ 秋葉原殺傷 第6回公判】(7)

 《トラックを降りた直後の加藤智大(ともひろ)被告(27)にダガーナイフで背中を刺されたとされるDさん。重傷を負って、病院に運び込まれた。隣に居合わせ、その様子を目撃した婚約者女性の証言が続く》

 検察官「入院していたDさんの様子はどうでした」

 証人「ベッドから動けず、痛みも全然引かず、ご飯もろくに食べられず、つらそうでした」

 《か細い声で、しぼり出すように証言を続ける女性。加藤被告は身じろぎもせずに、少し上向きにまっすぐ前を見すえている》

 検察官「その後はどうでした」

 証人「へんなしゃっくりがこみ上げてきて、ご飯も軽いものしか食べられませんでした」

 検察官「傷の痛みはその後も続いていますか」

 証人「何もなくても痛んで、その痛みが3カ月続きました」

 検察官「それをそばで見ていて、証人はどんな気持ちでしたか」

 証人「何でこんな目に遭わなければいけないのかと。理不尽な思いでした」

 検察官「事件後、Dさんはどうなりましたか」

 証人「単に外に出るのもいやになりました。すれ違う人も怖がって、ほとんど家にいて、引きこもってしまっています」

 検察官「事件に関してDさんは何といっていますか」

 証人「ふさぎ込んで、無気力になって、何も手につかない状態です」

 検察官「仕事もできない状態ですか」

 証人「はい」

 検察官「Dさんの両親はどうですか」

 証人「すごく心配して見にきてくださって。ご飯を食べに連れ出したりしてくださいますが、事件の話になると、みんな泣いてしまって…」

 《証人席に設置された遮蔽用の衝立の向こうから女性のすすり泣く声が聞こえる。事件の証言を続けるうちに、当時の感情がこみ上げてきたのだろうか。しかし、女性は少し間を置くとおくと、絞り出すようにこう続けた》

 証人「全然忘れられないです」

 検察官「Dさん自身は事件について、どう思っているのでしょうか」

 証人「忘れたくても忘れられないと。早く終わらせたいと思っています」

 検察官「判決を早く出してほしいということですか」

 証人「ひとつの区切りとして、そうしてほしい」

 検察官「事件についてどんなお気持ちですか」

 証人「本当に何でこんな目に遭わないといけないのかと。秋葉原に行ったことをすごく後悔して…。両親にも申し訳ないです。早く事件前の彼に戻ってほしい」

 検察官「手紙を送りたいとの被告側からの申し出を拒絶されましたね」

 証人「はい」

 検察官「ご自身が、事件後に変わったことはありますか」

 証人「後ろに人がいるだけで怖い。人とすれ違うだけで、何かするんじゃないかという気持ちに駆られます」

 検察官「事件当時、着ていた服はどうしましたか」

 証人「買ったばかりの服でしたが、服を着ると同じようなことが起きるんじゃないかと…。もうこんなことは起きてほしくないと、ずっとしまっています」

 《その後、検察官は証人に事件当時の写真や現場を写した防犯カメラの映像を見せ、確認する。衝立にさえぎられ、傍聴席からは様子は見えないが、「この写真は」との検察官の問いに「犯人です」「彼です」と、はっきり答える女性の声が聞こえる》

 《次に検察官が加藤被告の事件当時の服装の写真を女性に示しているようだ》

 検察官「このジャケットとズボンに見覚えはありますか」

 証人「はい。犯人が着ていたものです」

 《震える声から一転、女性はきっぱりと、そう断言した。さっきまで身じろぎもしなかった加藤被告は徐々に視線を落とし、しきりにまばたきを始めた》

 検察官「証人は犯人を見ていますね。この中に犯人はいますか」

 《違う人物も含む複数枚の写真が女性に示されたようだが、女性は「これです」と即座に1枚を選び出した。検察官が締めくくりの質問に移る》

 検察官「Dさんの被害の状況を話され、先ほど涙を流されましたね。どんなお気持ちでしたか」

 証人「事件から1年たち、2年になろうとしていますが、あのときの記憶が忘れられなくて。私自身、早く忘れたいんです」

 検察官「犯人に対してはどんな気持ちですか」

 証人「どうしても許せない気持ちでいっぱいです」

 検察官「刑の希望は」

 証人「極刑を望みます」

 《女性の声に当初の震えはなく、はっきりそう口にした》

 検察官「それはDさんも同じですか」

 証人「はい」

 検察官「最期に何か言いたいことはありますか」

 証人「犯人に対して絶対許せません。反省の言葉をいっても私たちには意味がないです。自分のしたことの重さをしっかり考えてほしいです」

 「病院でお世話になった先生、気遣ってくれたおじさんたちにもお礼がいいたいです」

 「遺族の方の傷が早くいえることを望みます。目撃され、心に傷を負った人の傷も早くいえることを望みます。私からは以上です」

 =(8)へ続く

【関連:秋葉原殺傷第6回公判ライブ】
(6)「いいから逃げろ」刺された被害者は婚約者に叫んだ
(5)「トラックにはもじゃもじゃ髪の男が…」現場で目撃した犯人
(4)通行人を次々に襲った男は“狙い”を定めた…弁護人が詳細に質問
(3)「目が半開きで口が大きく開いていました」…事件の恐怖語った目撃者
(2)検察官が示した衣服の写真に「だいたい同じ」目撃者が証言
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by yu5tyipjv7 | 2010-03-20 14:04

<運転終了>特急「北陸」と急行「能登」 上野駅でファン惜別(毎日新聞)

 JRダイヤ改正で、長く親しまれてきたブルートレインと夜行列車がまた姿を消した。

【写真で見る】特急「北陸」と急行「能登」 半世紀以上の歴史に幕

 上野と金沢を結ぶ、数少なくなった寝台特急(ブルートレイン)「北陸」号と、ボンネット形電車の急行「能登」号が、12日出発列車で運転を終了し半世紀以上の歴史を閉じる。廃止の理由は、両列車とも利用率の低下という。

 運転終了となる12日夜、両列車が発着するJR上野駅には、多数の鉄道ファンが詰めかけ、列車が発車する13番線は最後の雄姿をカメラに収めようとする鉄道ファンでいっぱいになった。両列車とも、指定券・寝台券はすでに完売、列車が動き出すとホームのファンは声を上げて別れを惜しんだ。

 列車を運行するJR東日本とJR西日本では、撮影時のトラブルなどを防止するため、警備にあたる人員を増やして事故防止に努めた。【松田嘉徳】

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by yu5tyipjv7 | 2010-03-18 17:53

調書漏えい事件報道で和解=NHKが解決金支払い−東京地裁(時事通信)

 奈良県の医師宅放火殺人の調書漏えい事件をめぐり、検察の事情聴取に取材源を明かしたとする虚偽報道で精神的苦痛を受けたとして、加害少年の調書を引用した「僕はパパを殺すことに決めた」の著者草薙厚子さんがNHKに1000万円の損害賠償を求めた訴訟は15日、東京地裁で和解が成立した。
 和解条項によると、NHKは報道前に草薙さんに取材しなかったことを認めた上で、解決金100万円を支払い、謝罪の意を表する。
 訴状によると、NHKは2007年9月、「草薙さんが事情聴取に対し、『医師に供述調書を見せてほしいと頼み、写しを見せてもらった』と話していることが分かった」などと報道した。
 記者会見した草薙さんは「和解内容には満足している」と述べた。
 NHK広報局の話 誤報ではないとの主張に変わりはないが、争いを決着させるのが適切と判断した。 

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by yu5tyipjv7 | 2010-03-17 02:49

和解勧告受け「一日も早い実現を」−全国B型肝炎訴訟原告団・弁護団(医療介護CBニュース)

 B型肝炎北海道訴訟で札幌地裁が和解勧告したことを受け、全国B型肝炎訴訟原告団・弁護団は3月12日、厚生労働省内で記者会見し、被告である国が和解勧告を受け入れ、一日も早く和解を実現するよう求める声明を発表した。

 声明では、「この勧告で注目すべきは、裁判所が『和解協議にあたり、救済範囲を巡る本件訴訟の各争点については、その救済範囲を広くとらえる方向で臨む』との指針を示したこと」と指摘。裁判所が国の責任を前提に、被害者を広く救済すべきとの立場に立って和解を進める姿勢を明らかにしたとして、「この裁判所の姿勢を大いに歓迎する」とした。その上で、国が和解勧告を受け入れ、B型肝炎訴訟を全面的に解決する方向に姿勢を転換し、一日も早く和解を実現すること、そのために原告団・弁護団と直ちに協議を始めることを強く求めている。

 全国B型肝炎訴訟弁護団全国連絡会事務局次長の小部正治弁護士は、救済範囲について「どこかに合理的な線が引けるのではないかと思う。裁判所も『広くとらえる』と言っている」と指摘。「被害者を切り捨てるのではなく、広くとらえる方向で考えていくことに賛成している」とした。
 同席した東京原告の田中義信氏は、「(和解勧告で)ようやく春の兆しが見えてきた」とする一方、「国が和解のテーブルに着くかどうかはこれから。国民の命が大事なら、あすにでもテーブルに着いていただきたい」と述べた。

 原告団・弁護団は14日、B型肝炎問題の全面解決を目指し、全国12か所で街頭宣伝やビラ配布などの全国統一宣伝行動を実施する予定だ。


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by yu5tyipjv7 | 2010-03-13 00:14

「憂慮すべき事態」=愛子さま欠席に学習院(時事通信)

 皇太子ご夫妻の長女愛子さまが学習院初等科を休まれていることについて、学校法人学習院の東園基政常務理事らは5日、東京都豊島区の大学内で記者会見。「憂慮すべき事態。一日も早く解決して登校いただきたい」と話した。
 東園常務理事は昨年7〜11月にあった数人の男子児童の行為として、かばんを投げる▽廊下をすごい勢いで走る▽大声を出す▽授業中に教室で縄跳びの縄を振り回す−を挙げた。
 風邪気味だった愛子さまは2日、4時限目の国語だけ出席した。1時間だけ授業を受けたのは当初の予定通りだったという。
 同常務理事は愛子さまが登校しない理由について、2日に帰宅する際、廊下で走ってきた子にぶつかりそうになり、怖い思いをしたと思われることのほか、「お風邪で体調が悪かったことや、3年に上がる際のクラス替えが心配だったのかもしれない」と述べた。
 初等科では3月中に臨時父母会を開いて保護者へ注意喚起するとともに、教師の指導力強化にも力を入れるという。 

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by yu5tyipjv7 | 2010-03-11 02:32

元生駒市長2審も実刑 背任・収賄で大阪高裁判決(産経新聞)

 奈良県生駒市の総合スポーツ公園用地売買をめぐる背任・汚職事件で、背任と加重収賄の罪に問われた元市長、中本幸一被告(73)ら3被告の控訴審判決公判が2日、大阪高裁で開かれた。大渕敏和裁判長は、中本被告を懲役2年8月、追徴金1千万円(求刑懲役4年、追徴金1千万円)とした1審大阪地裁判決を破棄、懲役2年、追徴金1千万円を言い渡した。

 また、背任罪の共犯に問われた建設会社元社長、内海武正(62)、元取締役の小松秀次(66)両被告については、いずれも懲役1年2月(求刑懲役1年6月)とした1審判決を支持、控訴を棄却した。

 判決によると、中本被告は元市議会議長、酒井隆被告(67)=あっせん収賄罪などで1、2審実刑=らと共謀。平成15年12月、内海被告らが所有する生駒市内の山林を約1億3500万円で市土地開発公社に買い取らせて市に損害を与え、中本被告は謝礼として1千万円を受け取った。

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